うつ病の患者にパワハラをする精神科の医師

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うつともでは現在実際に治療中で、病気を治そうと前向きに頑張っている人の生の声や情報をお届けしています。

今回の記事は、非常によく聞くお話しの中でもちょっとありえないお話しです。

うつ病なのに医師からパワハラを受けた

とある精神科の医師と患者の会話

注:( )の中は実際は声には出せずに心の中で話してる事です。

患者「先生、おはようございます」

先生「どうも。どんな感じですか?」

患者「やっぱりイマイチ眠りが浅いし、2時間程度で目が覚めてしまいます」

先生「(無言でカルテをめくって見ている)」

患者「あの、良ければ今まで試した事のない薬を飲ん(でみたいんですけど)」

先生「(急に立ち上がり)そんなの僕が知るわけないでしょ?!最初から見てるわけでもないしカルテがあるわけじゃないし!組み合わせだってあるんだから考えてんだよ!!」

患者「。。。それは覚えてる範囲で今までも(お伝えしてると思いますけど)」

先生「テトラミドは?!!!飲んだ事は?!!!」

患者「聞き覚えがないのです飲んだ事はないと思います」

先生「ではそれに変えますから」

いつもは血圧を測るので待っていると、先生は無言で診察室から出る事を促しました。

過去に私は、不眠と不安が耐えきれなくなりこのままだと3回目のうつが再発するか、もしくは今うつ状態ではないかと思い、予約がなくても見てもらえる近くの病院との事でここを受診したのですが、不安がひどく安定剤も3種類処方している患者に、立ち上がってまでキレるって考えられませんでしたし、実際体は震えて、言葉もだせない、ひどい威圧的な診察でした。

眠剤抗うつ剤の区別もわからない精神科の医師

そして、(テトラミド)は抗うつ剤です。

ですが私は、最初にここに来てから今まで1度も生活歴やうつに関する問診を受けていません。

ここへ来た理由と以前かかっていた病気と怪我の事を自ら話したぐらいです。

うつとも、うつ状態とも言われてないのに抗うつ剤を医師は選択して処方したのです。

さらに、障害年金のための診断書のことで、社会保険労務士との金銭の契約まで聞いてくるありさまです。

これは個人情報保護法に引っかかります。

ですが、精神科の医師を訴えることはできません、誤診という概念がないのです。

なので、好き勝手できてしまい、やりたい放題なのが現状です。

薬局で、薬剤師さんに「なにか、新しく抗うつ剤が出てますが 調子悪いですか?」と。

私は初めてのお薬の時は、直ぐにスマートフォンである程度調べるんですけど、それも忘れるほど怖かったので、抗うつ剤を処方されてるなんて薬局ではじめ知りました。

精神疾患なのは医師?なのでしょうか

普通に生活していても、他人にキレるってよっぽどの事がない限り大人はしないと思うのですが、皆さんは、上のやりとりを見て 私がよっぽどの事をしたと思いますか?

非常識な事を言っているでしょうか?

言葉をさえぎられ、言いたい事も言えないこんな世の中は毒です。

とても、心療内科精神科医師とは 私は認めたくないです。

ころ合いを見て他のところに行く事を決意しています。

この医師、もし私が実はひどいうつ状態だったら、自ら天に召されに行ったかもしれないとは、一瞬でも頭をよぎらなかったのかな?

だったとしたら 本当に最低だと私は思います。

医師の問題で苦しんでいる人がたくさんいます

この記事を読んで下さった精神科の医師の方へ

・そんなに精神障害者を見下して良いのでしょうか?
・あなたの仕事は何でしょうか?
・そんなに診断書を書くのが嫌なのですか?
社会福祉労務士が邪魔ですか?
・病気を悪化させるために医師をしているのでしょうか?

精神科医のごく一部に医師としてのモラルが欠如している

人間がいます。

私たちは色々な面でとても弱いです。

どうか真剣に向き合ってくれる医師がこの現状を少しでも

変えてくれることを心より望みます。

どんな薬よりも、医師との信頼関係が効果があることを。

 

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